家づくりのウラ・オモテ

2017-07-28

現在 イオン岡山にて開催中の 海洋堂EXPOに行って来ました。



海洋堂の本体が運営している 展示会場にも数年前行って来ました

今回は規模は小さいですが 新作も観ることが出来

近場と言うことで 楽しみにしていました。






50代以上には懐かしい

「大阪万博」関連で、「太陽の塔」や

「岡本太郎氏」のフィギアもありました。




新作らしいところでは、「シン・ゴジラ」。

映画はフルCGのゴジラですが

フィギアでも負けないくらい精密で 迫力があります。




おなじみ 初代ウルトラマン (多分、Bタイプと呼ばれる

中間期のマスク)を大型フィギアで再現。




誰でも知ってる 「バルタン星人」も

本物が何種類も有って、微妙に特徴が違うのですが

展示されていたのは、「初代ウルトラマン」に

最初に登場した個体を再現です。

昭和41年登場から 今年で51年にもなりますが

今見ても なかなかこれを超えるデザインの「星人」は

少ないかと思います。




どんどん行きます。

左から 「ウルトラセブン」。

マニアの前で 「ウルトラマンセブン」なんて呼ぶと

怒りを買うので要注意です。



右は初代ウルトラマンですが 「Aタイプ」と呼ばれる

口の周りが凸凹(当時のマスク素材レジンの造形からこうなったらしい。)の

モノを再現しています。






ここは「永井豪」作品の 「グレード マジンガー」と

「マジンガーZ」です。



共に 初期のTVアニメ版を忠実に、且つかっこよく出デフォルメして

再現しています。








このコーナーは、樹脂で出来上がってきた「ホワイトボディ(塗装前)」から

これだけの工程を経て 色つけされるという 展示です。








またまた、「永井豪」作品の 「ゲッターロボ」です。



ガンダムと同じように 年代ごとに様々に 進化したバージョンが

あって どれに反応するかで 「歳」がバレます。






「風の谷のナウシカ」の「腐海」の「虫」です。

名前は知りませんが、あの世界観が見事に再現されています。




「ゲゲゲの鬼太郎」です。

TVでカラー放送になった 2代目だと思います。



鬼太郎の声をされていた 「野沢雅子」さんのセリフが聴こえそうです。




新しめの「エヴァンゲリオン」です。



これは それほど詳しくなく お好きな方に任せます。






ここからは アニメや特撮ではなく

「白亜紀」の恐竜シリーズ。



恐竜は勿論、ジオラマとしても完成度が高いなと感心します。




他にも 世界の戦車や戦闘機などなど

釘付けになる製品が山ほど展示されていました。



会場を出たところに、「ガチャガチャ」が並べられていて

非常に危険です。



しっかり両替機もあるので

作戦にひっかかりそうになります。



お子さんと行かれる親御さんは要注意です。



8月20日まで開催です。

まだまだ 時間が有るので 興味のある方は是非 足を運んでくださいね。

posted by 妹尾 | コメントなし | プライベート | 2017/07/28 - 18:15 |
2017-07-25

 

先日、久しぶりに新幹線で西方向に出かけました。

山口県です。

 

 

「新型陶性外壁」の耐火試験(簡易)のために 試験場に出向きます。

 


 

 

初めて降り立つ 「厚狭」という駅です。

どこか懐かしい雰囲気のある

そして、静かで のんびりした感じです。

 

 

新幹線が停まる駅ですが、「新倉敷駅」よりも 「相生駅」よりも

ずっとずっと のどかです。

 


 

 

試験場に向かう前に腹ごしらえと言うことで

駅前の飲食店へ。

 

 

良くも悪くも 昭和50年代の雰囲気で・・・・。

 

出てきたおしぼりの ほのかな酸っぱい匂いと

良く見ると 穴の開いて一部黒くなってる

年季の入った使い込んだアイテム。

 


 

 

間違いなく一度使用済みの竹の割りばしの

再利用(リサイクル?)があったり、

他にもいろいろ楽しい出来事がありましたが

社長はじめスタッフ誰もお腹を壊すことが無かったので

問題なかろうと・・・ 思い出の一つと言うことで。

 


 

 

 

 

で、到着したのがこちら。

 


 


 

堅苦しい名称とは裏腹に、担当者さんの柔軟で好感の持てる対応と

職員さんたちのテキパキな動きに ちょっとビックリ。

 

様々なカテゴリーの試験体がに対応し

有名なメーカーなどもここを使うそうです。

 

 

 

早速 事前に送っていた部材と新型陶性外壁を組み立てます。

 

 


 

コスミックの若手(?)スタッフ2名が

手慣れた感じで組み上げます。

 


 

試験場の職員さんが 約800度以上になる 「炉」に

試験体をセットします。

 


 

ウレタン断熱は未施工です。

石膏ボードのみの部分と、スタッド(ツーバイ材)が

ある個所とにそれぞれ 温度センサーを取り付けています。

 


 

センサーからの温度情報や、「炉」の中の温度は

モニタリングできます。

 

 


 

 

加熱する時間は30分。

次第に 白煙が上がってきます。

 

透湿防水シートや 一部木材が燃焼しているのでしょう。

 


 

 

のぞき窓から見る「炉」の中はこんな感じです。

少し色が濃く見える面が 「新型陶性外壁」です。

 


 

 

きちんと30分間加熱したところで、取り外し消化します。

「炉」から切り離したとたん 空気に触れるので

一気に炎が立上ります。

 


 

試験棟近隣の影響を考慮し、窓やシャッター類を締め切っているので

煙が蔓延し、温度も一気に上昇。焦げた臭いもハンパありません。

 

 

私は試験体を追っかけながら

動画撮影していましたが

視界は真っ白で よくわかりません。

 


 

 

水を掛けて、消火と冷却です。

 


 

縁の白いモノは 「不燃材」で「炉」との隙間から火が出たりしないように

貼り付けていました。

 

見ての通り、外壁材自体は全く損傷なく

割れもありません。

(触ると大やけどしますが。)

 


 

外壁材を外してみると、透湿防水シートは消滅していました。

胴縁は炭化していますが、アルミレールは溶融することなく

しっかり残っています。

 

アルミの融点は660℃ なので少し心配していましたが

842℃まで加熱しても外壁が守り抜いてくれました。

 


 

 

試験体を外した「炉」 の中ですが

丸い穴からバーナーの様に火を噴きます。

 


 

 

今回の実験で、30分の耐火性能は保有し、アルミレールにも影響なく

その他様々な貴重なデータを収集することが出来ました。

 

 

次回は今回の3倍以上のサイズと断熱材を施工した状態で

実験に臨みます。

 

真夏に灼熱の「炉」を使った実験でしたが

貴重な体験をさせてもらいました。

 

 

posted by 妹尾 | コメントなし | 実験・研究 | 2017/07/25 - 20:23 |
2017-07-20

カーテンの打ち合わせを現場で行います。

 


 

レースとドレープをそれぞれの窓に組合わせながら

見ていきます。

 

光に当ててみて 光沢や隠れていた凹凸を

感じます。

 


 


 

高気密・高断熱住宅でも 無風状態で湿度の高い

この時期 エアコンの無い現場は「サウナ」のようです。

 

建物自体が冷却や発熱する訳ではないので

屋内なりの蒸し暑さです。

窓を開けても さほど効果は無く

時間が経過すると、きちんとした判断がしにくくなります。

 

 

そんな中で、水道業者さんが

洗濯パンや洗面台の取付をしてくれています。

 


 

 

敷地内では、「新型陶性外壁」加工用の仮設テントが

設置されました。

 

カットしたり削ったりしたときに

外壁材の粉塵が大量に発生するために

吸引機と共に搬入します。

 


 

これまた、夏場のテント内作業は ある意味「地獄」です。

職人さんたちには 頭が下がります。

 

posted by 妹尾 | コメントなし | 施主の立場で | 2017/07/20 - 11:06 |
2017-07-13

 

田淵さんと、トータルナカニシさんを交えての

カーテンの打ち合わせです。

 

クロスやフロアの色合いや質感を考慮しながら

取り寄せるサンプルの品番等を決めていきます。

 


 

 

窓からの光の透過具合や

広げた時と畳んだ時の 生地や

デザイン(柄や模様)の見え方もあるので

次回は現場で行う予定です。

 


 

今回も、現場の打ち合わせも 私は仕事が あるので

妻に丸投げ。。。。

 

余計なチャチャを入れても 地雷を踏むだけなので・・・・。

 

出来てからのお楽しみと言うことで。

posted by 妹尾 | コメントなし | 施主の立場で | 2017/07/13 - 19:14 |
2017-07-08

 

普段の業務の合間にも、参加可能なスタッフを集め

様々な勉強会や実習、検討会的なものを開催しています。

 

最近では、「プラネット・ジャパン」さんによる

フェザーフィール」の補修方法の実演です。

 


 

石膏ボードにクロスを張って フェザーフィールを塗った後

汚れや軽度の傷が入った場合の補修方法を教えてもらいます。

 

 

 


 

ローラー塗りで新築引渡しの後

コテを使用しての補修方法を行った場合です。

 

水分が残っていて 濃淡が出ていますが

完全に乾くと良い感じになりました。

 


 

私達でなくても、施主さんが楽しみながら補修するという手もあります。

仕上がり具合は 本人次第ですが・・・・。

 

石灰が基材になるので、ボンド代わりに「タンパク」を使います。

保存がきかないので うっかり放置すると

名前の通り卵が腐ったような臭いにやられます。

 

残ったものはすぐさま処分です。

 

亜麻仁油を使った自然系塗料の様に

乾燥した状態で破棄すると

自然発火する 怖さほどではありませんが

気を付けなければ。。。。

 

 

 

もう一つ。

次世代型になる ウレタンの種類の勉強会です。

 

断熱工事をしてくれる、「(有)マルフジフォーム工業」の社長と専務(親子)で

レクチャーして下さいます。

 

硬質ウレタンの原材料を提供してくれる

「クラボウ」化成品事業から担当者さんも参加して下さいました。

 

 


 

 

ウレタン吹き付け断熱が 一般化してきていますが

工務店側がウレタンの種類やその特性を良く知らないまま

コストを追求することが多く、「ベーバーバリア」や「透湿抵抗値」

施工品質による 断熱性能のムラや気密性能の 影響の大きさなど

住み始めてからじわじわと影響するところには あまり関心が無かったり

知識や技術的なところが追い付いていない業界のお話しなど

貴重な場となりました。

 


 

コスミック・ガーデンの建物が どれほど高い位置で安定しているのか

気密性能も 他社が追い付けていない状況も教えてもらいました。

 

この内容で コスミック・ガーデンの建物の金額は

破格に安い。ということも言ってもらいました。

 

ただ、褒めてもらうだけでなく いままでも常に細かい改良を積み重ねてきた

建物ですが、まだまだ出来る改良・改善はありそうです。

 

業者さんたちから 色んな意見を出して頂き、それらを謙虚に受け止め

反映させて行き続けることが コスミック・ガーデンの「強味」に

なっていくと考えます。

 

 

 

posted by 妹尾 | コメントなし | 勉強? | 2017/07/08 - 18:30 |
2017-07-06

洗面脱衣室にある 給湯器のリモコンです。

その下には 照明の「コスモスイッチ」。

 

引戸が多くなると、コンセントやスイッチ類の

置場に困るようになります。

 

我が家の場合は

脱衣室の可動棚用の金属製「棚柱(たなばしら)」が

ある場所に設置となりました。

 


 

 

最近小屋裏エアコン方式や

2階~小屋裏階段方式が

普通になってしまい、このようなシーリングファンを

取り付けている現場が少なくなってきました。

 

やはり、上下階の空気の流れは温度差の解消に一役買ってくれる

この方式も捨てがたいモノがあります。

 


 

 

 

キッチンの家電置場に @1センチのタイルを張り終りました。

丸い穴が開いていて、タイルが無い個所が有りますが

「自然吸気口=差圧式」です。

 

我が家が最後の短命に終わったシステムです。

 

 


 

役割や現在の仕様はまたの機会に。。。。

 

そろそろ、外壁加工用のテントと集塵機が

配置されるはずです。

posted by 妹尾 | コメントなし | 施主の立場で | 2017/07/06 - 19:42 |
2017-06-29

これからの季節、新築の完成見学会や

総合住宅展示場などに 皆さんが行かれる際

どうしても素足で出かけてしまう方が

いらっしゃいます。



夏なので気持ちは十分理解できるのですが

やはり  汗・油などによる

フローリングの汚れに繋がってしまします。



当社でもベテランのお客様(たくさん見学会に来て下さる方)や

OB施主さんなどは 靴下を履いて来るか

わざわざ持参してくださいます。



逆にスリッパを出してしまうと 場合によってはスリッパの底に

砂が噛んだり、フロアとの「擦れ」によって

キズになる場合があるので コスミック・ガーデン完成見学会では

控えさせて頂いています。



冬場ももちろんスリッパはお出ししません。



床暖房が無くても、タイルの床でも

冷たくないのを実感して頂いたり

無垢フローリングの感触(樹種の違いや、表面仕上げの違いなど)を

覚えて頂きたいためです。



大手住宅メーカーさんの展示場でも

スリッパではなく靴下で

寒暖や感触を確認してみて下さい。



スリッパ無、ソックス有が お客様の為にも

会場をお貸し下さった施主さんに対する礼儀としても

展示場で管理するスタッフに対する心遣いとしても良いかと思います。



特に お子様連れの場合 夏場ソックスを嫌がったり

サンダル履きで出かけたい気持ちは理解できますが

親御さんのお心遣いに期待するしかありません。



特に お住まいになられているお宅を見学される際には

素足は控えて頂けたらと思います。



この手の話しは 注意書きもしにくい上

面と向かって来場者にも言い難いモノです。



ネットの書き込みにも あまりこのような注意喚起は

見かけないので あえてこの場で

書かせて頂きました。。。。

posted by 妹尾 | コメントなし | お客様に関するコト | 2017/06/29 - 09:30 |
2017-06-26

 

外から見ても 何ら変化の見当たらない我が家ですが、

屋内ではゆっくりですが 進んでいます。

 

TOTO製品が搬入されていました。

 

トイレと 洗面化粧台 1階用・2階用それぞれ

「オクターブ」なので 2基分のパーツが搬入です。

 


 

 

 

タイル工事がまだ途中です。

「リクシル」のマークがありますが

旧INAX 製のタイル類と 目地が積み上げられています。

 


 

 

この 深い赤色のタイルも

施工待ちです。

 


 

 

ウィンターガーデンの床は張り終り

一部壁面に モザイクタイルを施工しています。

 


 

新型陶製外壁はまだかなあ・・・・。

 

posted by 妹尾 | コメントなし | 施主の立場で | 2017/06/26 - 19:04 |
2017-06-22

 

久々の新車がやって来ました。

 

長年の頑張りから解放された 「スズキ・キャリートラック」に

替わり、「スバル・サンバー」がこれから頑張ってくれます。


「スバル」のエンブレムを付けてはいるものの

実質は 「ダイハツ・ハイゼットトラック」です。

 

本当は 本家本元の スバル製 サンバーが欲しかったのですが

生産中止されてから時間が経過している上

中古車市場でもプレミアム感から価格上昇しており

諦めました。

 

またこの型から KFーVE エンジンの粘りが増したり

ボディ剛性も若干上がってると言うことで

S500系に決定です。


古いクルマからの入れ替えなので 何かと快適装備や

細かな部分の進化に驚きます。

 

この車種は、施主さんや職人さんたちにも愛用されているので

その出来の良さは ある程度見聞きしていました。

 

運転しやすく、キャブオーバー型(シート下にエンジンが有る)と違い

振動が少なく 音も静かです。

 

 

早速 カーオーディオの取付です。

納車時に フロントスピーカーを

ディーラーさんにお願いしていたので

デッキ本体を取り付けるだけで 簡単です。



 

運転中のケータイを防止する為

bluetoothでハンズフリーテレフォンが使える機種にしました。

 

その他いろいろ機能がついて 1万円少々なので

凄いコスパだと思います この 「カロッツエリア」。

 

 

最近の車の配線は なんでもカプラーでワンタッチ。

ものの数分の作業です。


 

配線同士の色を確認しながら繋ぐだけ。

高級車と違い 全てのパネルが ビス無しでパチパチはめるだけ。

 

ETCも設置されているので

監督たちは重宝します。

 

何気なく シフトノブも既に「革巻き」に変更されていたりもします。


 

とにかく 無事故で 現場を走り回ってくれることと思います。

スタッフや職人さんたちも含め 不特定多数が

運転する サンバーくん。

 

最初に傷ものにするのは誰だ!? と心配もしながら

今後の活躍に期待します。

 

posted by 妹尾 | 2件のコメント | クルマに関するコト | 2017/06/22 - 19:04 |
2017-06-20

毎年 初夏のこの季節

多くの設備メーカーさんや 建材商社さんの 展示即売などの

イベントが多く開催されます。



業者対応用に 平日のみ開催されるものもあれば

土日開催も有ります。



5月連休明けから、7月上旬までは

毎週といっていいほど どこかで何かしら開催されています。



この日は、数会場を駆け足でめぐります。

その代り 少し大勢でお邪魔します。



岡山ガスさんとリンナイさん共同のおなじみ 「ガス展」





特別に注目するべき新商品は少なかったのですが

ハイブリッド給湯機 エコワンの150ℓ仕様が

色んな意味で高効率と言う話と

当社OB施主さん宅に 設置されていることが多い

「ファンコンベクター」という ガス給湯による温風暖房機を

別用途に展開した 「ホットカーペット」的なモノが

目につきました。



また、機会があれば詳しくご紹介します。




 
スタッフたちが腰を掛けている毛布のようなものが

それです。







その後、TOTO岡山ショールームに移動。



滅多に衛生設備を見ることの無い

藤井社長も 現在ラインナップされている製品や

次期発売の新製品の説明に耳を傾けます。









新型と旧型の 「ネオレスト」の比較です。

さすがのTOTOさんの陶器製作技術を駆使した

プロダクツです。



従来以上に 便器の縁が掃除しやすくなったり

樹脂パーツとのクリアランスの精度アップや

掃除のときの便座アップが レバー式からボタン式のワンタッチに変更に

なって居たり。。。。









ドレッサーと呼ばれる 洗面化粧台も

ベッセル型と呼ばれるカウンター上に

据え置くデザインの新商品に力を入れています。





さすがのTOTO製品らしく

細かなところまでしっかり作り込まれているし

デザインも スッキリしながら

使いやすくなっています。



木製のキャビネットの製品の中では

他社と比較しても ホルマリンなどの建材臭がかなり低く抑えられていることが

お勧めする理由の一つです。









今週末にも またクリナップ岡山ショールームさんで

イベントが開催されます。



一般の方の来場も もちろん大歓迎です。





せっかく 各社にお誘い頂いているので

出来る限り参加したいのですが

なんせ体はひとつ。



お客様、施主さんに迷惑を掛けない程度に

時間を見つけて 顔を出したいと思います。

posted by 妹尾 | コメントなし | 設備や建材 | 2017/06/20 - 18:35 |
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