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コスミックの住宅スペック の一覧

2007-09-11

電気配線も漏電等を防ぐには、より確実で丁寧な施工をする必要があります。
当社は以下の様な施工を行なっています。

配線工事


電気の配線工事に於いて、電線の接合部分をビニールテープ巻きで行っている場合、
ビニールテープがほどけたり、劣化して埃 が銅線部分に付着して発火する恐れがあるため、
当社では、ジョイント部分は全てコネクター(プラスチックの接続ボックス)を使用し、
埃の溜まりやすい天井部分に関しては、ビニール製のカバーを取り付けて保護します。
また、断熱材(ウレタンフォーム)を外壁面の壁や天井面に現場発泡する場合、
電気配線がウレタンフォームに埋まることが多く、
コンセント用配線に発生する熱を逃がすために保護管(CD管)を使用し配線しています。
保護管は、熱を逃がすだけではなく、施工上、電線を釘などから保護したり、
後から配線が出来るように、先行配管としても使用しております。

posted by コスミックガーデン | 2007/09/11 - 10:41 |
2007-09-11

壁・天井の材料はクロス・珪藻土等の左官材料・板・塗装等、様々な材料がありますが、
それらの材料がどの様な素材で出来ているのかを詳しく調べた上で実際に施工した場合、
部屋の中に臭いがあるかないかを確認する慎重さが必要です。
F☆☆☆☆基準であっても部屋の中に臭いを生じるものもあります。
当社では下記の材料等を使用しています。

エコクロス

(当社施工例)
(当社施工例)
針葉樹パルプや雁皮(がんぴ)などの植物の皮等自然の原料をもとに作られたクロスです。
当社では、国産品のエコクロスがまだ少なかった頃から健康を重視して、
外国製エコクロスを基本として採用してきました。
エコクロスは化学物質を含まず湿気を吸放出し、身体に優しい室内空間を実現します。
さらに洗面所やトイレなどの水廻りの空間には、
オレフィン樹脂を表面にコーティングしたエコクロスを採用して水分や汚れに対応しています。
最近では、大手クロスメーカーでもエコクロスの品数を増やしてきていますが
住宅メーカーの中には標準仕様としては採用されていない所が多いようです。
ビニールクロスに比べ繋ぎ目や傷、染み等が目立ちやすく、
職人さんの技量が問われることや手間もかかること、また、最悪の場合クレームに繋がったりする事が、
室内空気環境などよりも工期やコストを重視する大手住宅メーカーが全面的に採用に踏み切れない理由のようです。

コスミックウォール

(当社施工例)
製造段階で健康素材「ホロストーン※」を混ぜ込んだ当社オリジナルのエコクロスです。
環境に優しく人の健康を助けるエコクロスに、ホロストーンの特別な作用が合わさったクロスは、
壁や天井に貼ることにより気分が落ち着きリラックスできる空間を作り出してくれます。
通常では(価格の上で標準エコクロスの3~4倍する)高級タイプに匹敵するクロスですが、
製造メーカーに直接依頼することによ り、価格を標準エコクロスの1割~2割UP程度に抑えています。
素材は紙・麻・レーヨン・綿・シルクがあり、特に寝室やリビング等、くつろぎの空間にお勧めしています。
(当社施工例)
素材は左より、紙・麻・レーヨン

※使用は避けたいビニルクロス
ビニルクロスは、低価格、施工のしやすさ、意匠的なバリエーションの多さ等メリットもありますが、
化学物質の放出の問題や、廃材となった場合の処理の問題、火災の際の有毒ダイオキシン発生などの問題があります。
特に気になるのが化学物質の第3グループに数えられている可塑剤、防カビ剤、難燃剤が含まれている点です。
また模様が印刷されているものには溶剤が残っている可能性が高く、将来の地球環境、
万一の場合の安全性等を考慮していくと、今後ビニルクロスの使用量は少しずつ減っていくと思われます。

※ホロストーン
「ホロストーン」とは、今から25年前九州大分の鉱山で発見された鉱石です。
調査研究を重ねた結果、素晴らしい作用があることが分かりました。
そのひとつが「消臭作用」です。「ホロストーン」の消臭法は、
これまで主流を占めてきた物理的吸着法や化学的分解法とは異なり、
マスキング法と呼ばれる消臭方法です。 マスキング法とは、
「ホロストーン」の放射するエネルギーが触れることで瞬時に水(水分)のクラスターを
極微細な分子集団に変化させることにより、
空気中 の水分の大きさでは入り込めない隙間に存在する異臭の成分であっても、
小さく砕かれた水分子が浸透し、臭いの成分を包み、臭気の発生を抑えてしまう方法です。
その他の作用としても「細胞賦活作用(遠赤外線を放出し細胞を活性化させる作用)」
があることが丹波免疫研究所所長・丹波博士により平成6年岡山市における癌治療学会・
平成8年宇都宮市における血液学会でその成果が報告されるに至り、さらに注目を集めました。
また、ホロストーンから放射される遠赤外線が空気中の水蒸気粒子に作用し、
マイナスイオンを生成しているようです。
ホロストーンを含有する内装材で施工した部屋ではマイナスイオンが多く計測されます。
この空間においた切花、榊等は永く持ちます。 以上のようなことから当社では、
快適で予防医学の見地からも貢献出来る住空間の創造のため積極的に「ホロストーン」を取り入れています。

posted by コスミックガーデン | 2007/09/11 - 10:39 |
2007-09-11

建具も材料によっては化学物質の放散量が多い物もあるので
無垢材及びF☆☆☆☆基準の化学物質の放散の少ないものを選ぶ必要があります。
又、ドアを取り付ける金物は耐久性に優れたものにするべきです。
当社では、オーダーの建具も用いますが下記建具を基準として用いています。

ユダ木工製無垢建具

(サザンアッシュ室内ドアシリーズ)
(クローゼット)
大量生産品ではなく、熟練工によって作られた天然無垢材の最高級内部建具です。
ノンホルマリン化という社会の流れの中で、突き詰めるとそれは天然無垢材という結論がでてきます。
当社が標準として採用するユダ木工内部建具(エデルポルテシリーズ)は、人に優しいノンホルマリン商品です。
建具は広葉樹で表面が堅く、傷がつきにくい上に曲がりにくいサザンアッシュ無垢材を使用、
ドア枠は天然銘木無垢材、塗装はドイツ製自然塗料で仕上げをして いるため、
化学物質は含まれず木のやさしさ、温もり、そして逞しさを兼ね備えています。
さらに、熟練の職人技から生み出される厚みのあるケーシング(枠)や彫りの深い面材のデザインなど、
高級感と重厚感を表現した最高級クラスの内部建具です。
ガラス部分も世界各地より厳選されたアンティックガラスやエッチングガラスを採用したり、
経験豊かな職人によって作られたステンドグラスを採用することにより、感動と美を与える
デザインになっています。

ウッドワンの内部建具

(ピノアース)
(ソフトアート(特殊樹脂シート))
当社では、日本工業規格(JIS)の定めるホルムアルデヒド放散量の国内最高基準F☆☆☆☆を取得し、
自然環境の保全に取り組みながら一貫した品質保証体制を確立しているウッドワンの建具を使用しています。
ニュージーランドで計画的に植林、伐採されるラジアータパインの無垢材を使用した「ピノアースシリーズ」。
縦框は贅沢なまでに一本の無垢材を使って本物のよさを追求し、無垢材だけが持つ本物の質感を高品位、
高精度な技術で製品化された建具です。
耐久性と寸法性に優れたトライウッド基材を無垢ドアと同じ框組にし、特殊樹脂シートで仕上げた
「ソフトアートシリーズ」 リー ズナブルな価格で高級品並みの機能と立体的彫り込みを活かした
重厚感あるデザインで、他社では高級グレードとして採用されています。

posted by コスミックガーデン | 2007/09/11 - 10:38 |
2007-09-11

ドアも窓と同じ性能が要求されます。窓に高性能サッシを用いてもドアの性能が悪いとそこに集中的な結露を生じることもあります。当社では次の様な玄関・勝手口ドアを使用しています。
●断熱玄関ドア ・・・ YKK AP ・ トステム(LIXIL)等

断熱玄関ドア

断熱及び気密性能に優れたドアです。当社では、建物全体を高気密、高断熱化するために、
玄関ドアも断熱玄関ドアを採用しています。
[玄関ドア(開き戸)]
(YKKAP 断熱玄関ドア デュガード)
◆YKK APの断熱ドア「デュガード」の構造◆
[玄関引戸]
(LIXIL 断熱玄関引戸k3シリーズ)
◆トステム(LIXIL)断熱ドア 「k3シリーズ」の構造◆
ドアの厚みは40mm以上、ドア本体内部には断熱パネルや硬質ウレタンを発泡充填しています。
枠には外の冷気を伝えにくく結露の発生を抑えるサーマルブレイク構造 (耐久性の高いアルミ形材の
熱を伝えにくくする樹脂で絶縁した構造)を採用しています。
また、ドア本体、子扉、袖パネルには総厚19mm以上の複層ガラスを採用。
断熱性を高め、玄関周辺の明るさを演出します。 さらに優れた気密性、高い遮音効果もあり、
隙間風やほこりの浸入が少なく室外への騒音を遮るとともに室外へ音を漏れにくくもしてあります。

外部の出入り口ドアも重要です


(ドアを閉めたまま採風・換気1ロック仕様と防犯性を高める2ロック仕様)

一般の玄関ドアの場合、断熱玄関ドアに比べ断熱性、 気密性、遮音性、水密性に関して、どれをとっても性能は劣ります。 高級一般玄関ドアを採用したとしても、断熱性能は断熱玄関ドアに比べ1/2~2/3の性能しかありません。 「高気密高断熱住宅」の場合には、やはり断熱玄関ドアの採用をお勧めします。 コスミック・ガーデンでは玄関は勿論、勝手口のドアに至るまで断熱ドアを採用しています。
(YKK AP エピソード 通風ドア)

posted by コスミックガーデン | 2007/09/11 - 10:37 |
2007-09-11

 

窓は家のデザインに関係し、外部の光や風を取り入れるだけでなく家の断熱、
気密性能をも大きく左右する部位であり窓廻りの結露は建物を腐朽させ、
そこに発生するカビ等により人の健康を害する恐れもあります。
当社では、窓工事に次の様なサッシを使用しています。

両面樹脂製サッシ・トリプルガラス(YKK AP APW430)

ガラスは、高遮熱のダブルLow-eガラス・日射取得型シングルLow-eガラスから選択。

APW430のランナップに無い形状などの場合は両面樹脂サッシ・

APW330真空トリプルガラス、高遮熱のダブルLow-eを採用しています。

両面樹脂製サッシ・ペアガラス(YKK AP APW330)

APW430に続くグレードとして、APW330ペアガラスも採用しています。

高気密高断熱には、役不足なオールアルミペアガラスサッシ

オールアルミサッシの場合、アルミ形材の熱伝導率が非常に高いため
夏は外からの熱の浸入、冬は内部の熱流出を防ぐことができません。
そのため、例え建物を断熱材で包んでも完全な断熱は不可能です。
また冬場にはアルミ枠に結露が発生し水滴が流れ、窓枠や窓回りの床、
カーテンが濡れて汚れたり、カビやシミの原因にもなります。
さらに結露が発生すると腐 朽菌が繁殖し、
木材などを腐らせることにより建物の耐久性にも影響する危険性があるので、
高気密高断熱住宅にはサッシも慎重な検討が必要です。
(上・下框に空気層を設けた室内側樹脂製の障子)
窓ガラスの表面につく結露は、「氷の入ったコップの外側につく結露」と同じ原理です。
つまり、室内の温かい空気が 窓ガラスの表面で冷やされて水滴になるのです。
結露は、カーテンを汚したり窓枠などを腐らせたりする原因になるほか、
壁や絨毯のカビ、ダニの発生にも影響を与えますので注意が必要です。
この結露を防ぐには、室内側のガラスの 表面温度を下げないように複層ガラスにすると同時に、
「台所や浴室の湿気は換気扇で排出する」「洗濯物を室内に干さない」など、
部屋の中の湿度を下げる工夫をすることが大切です。

日射しをコントロールする日射遮蔽部材(フレシェード外付スクリーン)


フレシェード外付けスクリーンは、最も有効な外部遮蔽により日射熱が室内に流入するのを防ぐ部材です
夏季はシェードを降ろして遮熱
(日射を60%カットする遮熱ガラスに比べ、フレシェードは70%カットします)を行い、
住まいの断熱・冷房効果を助けます。また、冬季はシェードを開け、
太陽の日射をふんだんに取り入れることができ、住まいの暖房効率を高めます。
更に目隠し効果もあり、隣家に近い窓や通路に面した窓でも、プライバシーを守る事が可能です。


 

posted by コスミックガーデン | 2007/09/11 - 10:35 |
2007-09-11

防水工事は雨水等から建物を守る重要な工事です。
下地が変動しても防水層の切れない確実な防水材が必要です。
当社では、バルコニー等の防水にタフシール防水工法を採用しています。

タフシール防水工法

(PP-10G工法)

モルタル下地にFRP(ガラス繊維などの強化剤で補強されたプラスチック)
+軟質ポリエステル樹脂を何度も塗布(ライニング成形)した防水工法です。

軟質ポリエステル樹脂と優れた耐久性をもつガラス繊維を組み合わせた材料を使用しているので、
軽量で且つ強靭な塗膜を形成します。
これにより耐水性をはじめ、耐食性、耐候性などの性能にも優れているため、
バルコニーを長い間苛酷な環境から守ります。
また、弾性樹脂がゆえに温度変化に伴う膨張、収縮に耐え構造体の変動に追従性を発揮します。
その他、電気絶縁性、耐塩水性、耐凍害性、耐磨耗性にも優れているほか、
施工においても低温時から高温時まで、幅広い時間帯での作業が可能な上、
速硬貨性 の材料を使用するため、施工後2~3時間で塗重ねができるので天候にも左右されない工法です。
軽量化のためFRP下地を防火板とする場合や、法規上防水の上へ保護モルタルを施す場合もあります。
(施工手順)

※定期的なメンテナンスが必要なシート防水
一般によく使用されているシート防水は、
防水性のある薄いシートを接着剤や固定金物を用いて下地に固定して防水層を作る工法です。
1枚のシートを張るだけでよく、短時間で施工できるのでよく使用されています。
しかし、施工性の問題による接合部の剥がれや、下地と防水層の間にある水分や溶剤の気化したものが、
シートの内側に溜まってシートを浮き上がらせる「ふくれ」、
鳥がくちばしを使って防水層に穴を開けてしまう「鳥害」などの不具合が発生する恐れがあります。
また、シート防水の耐用年数は10年とされており、
やはり定期的なメンテナンスが必要となるのでお勧めできません。

※検討が必要な外壁モルタル下地への塗料吹き付け仕上げ
モルタル下地吹き付け仕上げの場合、モルタルの特性として水分を含むこと、
そして熱のよ る膨張収縮により亀裂が入る
(モルタルの精製時にセメントの配合比が悪いため亀裂が入ることもある)ことが挙げられます。
そのため、耐水性と耐久性を考慮 に入れた吹き付け仕上げ材の選定が重要となります。
また、あらかじめ外壁に縦目地を入れ亀裂が起きたときに広がらせない施工をすることも必要となります。
しかし、吹き付け仕上げ材の吹き替えと外壁の亀裂補修などのメンテナンスは必ず必要となります。

posted by コスミックガーデン | 2007/09/11 - 10:34 |
2007-09-11

床の建材は使用する部屋により機能と質感を考えて選ぶことが必要です。
出来るだけ化学物質を放散しない素材を選ぶ方が良いでしょう。
又、無垢板のフローリングを選ぶ場合は傷の出来にくい堅い樹種をお勧めします。
床材としては、木・コルク・石・タイル・リノリュウム・合成樹脂等、様々なものがあります。
当社では、無垢板のフローリングを主に使用し、
水廻りにはタイル・石・合成樹脂の水に強い素材を基本としています。

無垢フローリング


無垢フローリングは、シックハウス症候群の原因の一つであるホルムアルデヒド放散量を抑えてあり、
JASの定めるホルムアルデヒド放散量区分のF☆☆☆☆(0.4mg/L以下)に該当する健康で人に優しい床材です。
また、無垢だからこそ生きている素材になるので、呼吸とともに吸放湿を繰り返し室内の湿度調節も行います。
さらに、きわめて安全性が高い無機銀系抗菌剤を 使用し抗菌加工をしているので、
床を清潔に保ち小さいお子様にも安全です。「良いものを長く使う」という考え方では、
古くなり劣化したとしても表面を研磨 し再塗装することにより、また新しい表情を表す無垢の床材が最適です。
その他上記の床材以外にもお好みや使用箇所によって、様々な樹種(木の種類)からお選び頂けます。

重歩行用フロアタイル

当社では、水回りの床に2.5mm厚の重歩行用フロアタイルを標準としています。
本来土足で使用することを前提とした店舗や公共施設等に採用される非常に耐久性、
耐水性、耐薬品性に優れた床材です。自然の質感をリアルに表現しており、
一般のクッションフロアとは違い長期間の使用で色褪せしたり、角から膨れてきたりという事が殆どありません。

posted by コスミックガーデン | 2007/09/11 - 10:15 |
2007-09-11

人の生命を自然(地震・台風etc)から守るためには、
堅牢でありながら柔軟性をも併せ持つ構造が必要です。
震度7強でも損壊しない強度は当然だと思います。
当社では、以下の3つの工法を主にしています。
状況によって制震装置、免震装置を付加することもあります。

当社の施工している地盤状態に対応する各種地盤補強工法

●鋼管ソイルセメント杭 タイガーパイル工法

鋼管摩擦杭とソイルセメントコラムの合成杭です。
段付きの鋼管杭の強さとソイルセメントコラムのすぐれた支持力が合わさったハイブリッド方式で、高性能を実現します。

特徴
・摩擦力が大きく、すぐれた支持力を発揮します。
・同じ支持力のソイルセメントコラムに比べ、大幅に発生残土を軽減します。
・鋼管杭が芯材に入るため、施工時の品質バラツキを低減します。
・支持層の無い軟弱地盤でも計画が可能です。

[鋼管杭の形状]
[セメントミルクを吐出したら鋼管杭を打ち込む]
●鋼管杭工法

先端に特殊な刃を取り付けた一般構造用炭素鋼鋼管杭(鉄の管)を地盤中に回転圧入し、
地盤の固い支持層まで到達させ、その上に基礎を施工する基礎補強工法です。
これにより、小規模建築物の長期的な安定を可能とします。

特徴
・回転圧入埋設工法の為、低騒音・低振動です。
・小型機械を使用する為、狭小地での施工が可能です。
・施工方法が単純なので短期間で工事が完了します。

(鋼管杭)
(鋼管杭施工状況)
●柱状改良(パイル杭)

特徴
・改良土は無公害。
・低振動・低騒音なので近所迷惑になりません。
・土質を選ばず高品質、高強度を実現。


(基礎地盤の改良例)       (施工方法)

posted by コスミックガーデン | 2007/09/11 - 10:01 |
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