解体と大工工事同時進行

キッチンの撤去も終わり、下地の解体他が

残っています。

作業員さんが蒸し暑い中手作業で頑張っています。

あくまでリフォームなので、細かく丁寧な解体作業が

必要です。

玄関ホールのフローリングは、既存のフロアの上に

貼り足していきます。

床がフワつかないように、既存床にも

大量の釘打ちをしてから12ミリフローリングを施工。

今までの敷居の段差が12ミリ分だけ少なくなっていきます。

新築と違い、作業効率や材料、作業スペースなどに

制約の多いリフォームですが、予算とバランスを

取りながら工事範囲を決めて完成時には

ご満足いただけるよう頑張るだけです。

コメント

コメントする

コメントは日本語で入力してください。(スパム対策)

*

CAPTCHA