配筋とスリーブ(仮)

基礎の配筋検査を明日に控える

H様邸。

 

クラッシャーの上に地面からの湿気を防ぐ

「防湿シート」を張って、スラブ部分の鉄筋を組みます。

 

鉄筋を厚みの中心として コンクリート打設すれば

厚みのある床板(スラブ)が 出来上がります。

 

 

配管が立ち上がりを貫通する箇所には

あらかじめ 写真のような 「スリーブ」を

入れておき 後で抜き取ります。

 

 

 

主たる異形鉄筋は 16Φ の太いモノが

標準仕様となります。

 

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